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今年の日記は楽しい

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【MLB】マーリンズ、イチローに1年2.4億円をオファー http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000210-ism-base

 マイアミ・マーリンズが21日、ニューヨーク・ヤンキースからフリーエージェントとなっているイチロー外野手に1年契約を提示したことが明らかとなった。年俸は200万ドル(約2億4000万円)程度になるもよう。 これは、米スポーツ専門誌『スポーツ・イラストレーテッド』のウェブサイトなど複数のメディアが報じたもの。同サイトによると、マーリンズはイチローを第4の外野手として迎えることを、前向きに検討しているとのこと。 一方、イチローはマーリンズでのプレーに乗り気ではあるものの、より出場機会を得られるチームからのオファーも待っているという。 なお、マーリンズではレフトにクリスチャン・イエリッチ、センターにマルセル・オズーナ、ライトにジャンカルロ・スタントンがレギュラーとして定着している。



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宇野昌磨らが出場!フィギュアのインターハイ開催 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150122-00000010-tkwalk-ent

1月22日(木)から、日本ガイシ スポーツプラザ ガイシアリーナ(愛知県名古屋市)にて、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)のフィギュアスケート競技が実施される。3月の世界選手権に出場する宮原知子と本郷理華が出場を辞退したのは残念だが、その他の有力選手はほぼ全員が出場する。男子は成長著しい宇野昌磨が出場予定だ。【写真を見る】全日本選手権(2014年12月)での宇野昌磨の演技。ジャンプの上達ばかりに目が行くが、ポジションの美しさも進化しているまずは女子の展望から。本郷理華の欠場、そして永井優香が大会直前に棄権したことにより、加藤利緒菜に本命は絞られた。とはいえ、NHK杯でのフリー演技では会場を熱狂させたものの、続く全日本選手権では迫力に欠ける演技で点数を伸ばせなかった。ジャンプをこなすことに一生懸命になると表現が疎かになる欠点を、次世代のエース候補として克服したいところだ。中塩美悠と木原万莉子にも優勝のチャンスはある。特に中塩は、ジュニアグランプリファイナルを経験したことが自信につながったようで、全日本選手権でも好演技を披露した。一方、けがを乗り越えて復活した木原万莉子は表現力が持ち味。両者共に今大会でも観客を楽しませてくれるに違いない。フィギュアスケートが盛んな地元・愛知県出身の有力選手の活躍にも期待がかかる。全日本選手権で上位争いをした新田谷凜と松田悠良も出場。けがからの復活を期す佐藤未生の演技からも目が離せない。今季は全日本選手権に出場できず涙をのんだが、12月の愛知県TP大会でインターハイへの出場をつかみ取った。この試合に賭ける思いは、きっと人一倍強い。男子はなんといっても宇野昌磨の演技が見もの。四大陸選手権と世界ジュニア選手権への出場が決まっている宇野にとって、この試合は地元のファンに演技を披露する壮行会の場ともいえる。今季の躍進ぶりは目を見張るものがあり、ジュニアグランプリファイナルでは優勝を果たし、全日本選手権では羽生結弦に次ぐ2位と大健闘。最近の試合でも極めて安定している4回転ジャンプをここでも決めてくれるだろう。点数に関してもインターハイの新記録が出ることが濃厚だ。よって、男子の優勝争いに波乱は起きないと思われるが、有望株は多い。中でも、けがで今季のほとんどを棒に振った本田太一は、練習でかなり調子を取り戻しているとのこと。中村優、友野一希、唐川常人の演技も楽しみである。調子を落としている梶田健登も地力のある選手なのでチェックしておきたい。インターハイでは、個人成績だけでなく学校別の成績も同時に競う、というのも大きなポイントだ。高校野球や高校サッカーと同じく、母校の栄誉をかけた団体戦としての意味合いもあるのだ。今年は本郷理華の棄権もあり、女子の学校別の優勝争いは混戦模様になっている。あえて言えば、中京大中京高校と愛知みずほ大瑞穂高校が有力であろう。これだけ豪華なメンバーの演技が観られるのに入場料は無料!フィギュアスケートファンであれば、ぜひ会場に足を運んでもらいたい。パンフレット(数量限定)も1部1500円で販売される予定だ。【中村康一】

lava 高円寺
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